究極のSSリーダー養成講座

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こんな悩みを持つSSリーダーは多いのでは?


【部下に対して】

 ◆「一所懸命なのはわかった。これからは本気で働いてほしいんだ!」

 ◆「きくつ言えば自信をなくす。自主性を重んじるが前進しない!」

 ◆「今日は昨日の繰り返しがいつまで続く!」

 ◆「過去が前提なら何も変わらない!!」


【ご自身に対して】

 ◆「思いを伝えたんじゃない、実は、命令しただけ。逃げてる自分がいる」

 ◆「自分の思いと部下の行動の溝!その溝を埋めることはしていない」

 ◆「(部下に)ダメなら次の手は?そう思っている自分も言っているだけ」

 ◆「怒れば動く。一瞬だけ。解っているのに、また怒ってしまう」

 ◆「コミュニケーションスキルを磨いたが、ストレスだけが溜まる」

 ◆「SSには渦が大事。会社は?」
 
 ◆「評価制度があれば人は変わる?」


これらの悩みは・・・・・

「リーダーシップ」が十分に発揮されていないからなのではないでしょうか?

 

「リーダーシップ」とは、
リーダーの姿勢であり、生き方そです。
部下にとっては最高のモチベーションの要素です。

 

この講座をやろうと思ったのは!


全てのSSリーダーは部下の成長を願っています。が、
その願いをどのような形で行動に移せばよいのかをご存じな方は、
残念ながら非常に少ないと思います。

 

何を隠すそう、私自身もリーダー(管理職)の立場に幾度となく就き、
その度ごとにリーダーシップを発揮できずに一人相撲をとっていた人間です。

 

コンサルタントになってもリーダーシップの本来の目的が解らず、
 ・教えたのに、やってくれない
 ・できるようになったのに、継続しない
 ・必要だとわかっているのに、やってくれない
こんな状態が続きました。

 

ある師との出会いで自分の生き方を見出すことができ、
教えることから育成(やる気になる)することへの
ギアの入れ替えができるようになりました。

 

 

師の言葉・・・


褒めても、叱りつけても
どのように接したとしても
人は、それに応じた育ち方をする

子をみれば、親がわかり
部下をみれば、上司がわかり
社員をみれば、社長がわかる
人が勝手に一人で育つことはない
人は育てたように育っている

自分のまわりにいる人は、自分の鏡である
相手がそうしているのは、自分がそうしてきたから
相手が本気にならないのは、自分が本気じゃないから
怒らないとやらないのは、怒ってやらせてきたから
まわりが助けてくれないのは、自分がまわりを助けてこなかったから
部下が上司を信頼しないのは、上司が部下を信頼してこなかったから
収入がすくないのは、価値を与えてこなかったから

つまり
得るものを変えるためには、まず与えるものを変えればよい
他人を変えたければ、自分を変えればよい
人を育てたければ、自分が育つ姿をみせることである

 



会社の実績を向上させるには
スタッフのやる気に火をつけることではなく
年齢、経験に関係なくリーダー自身が
成長し続ける行動をとることが唯一無二の手段であり
それがスタッフにとっての最大のモチベーションの要因です。


リーダーがリーダーシップ(自身が育つ姿)を発揮している会社では、

・スタッフが頑張れる一番の理由は信頼されていることであり

・スタッフはリーダーと同じ言葉を使い

・スタッフはその会社での成功体験を持ち

・スタッフは楽しんで働き

・スタッフはリーダーと目標、目的を共有し

・スタッフはリーダーを尊敬し

・スタッフはその会社で働いていることを誇りに思っています

 

SS業界がこんなSSマンで一杯にするには

リーダーの変革しかない!

そんな思いで始めたのがこの講座です。


この講座で具体的に学べることは

 

●部下がやる気になる実践手法(見本、信頼、支援)を身に付けられます

●自立型人材の定義、特徴、姿勢を知り、自立型問題解決方法を身に付けられます

●自分らしい在り方をみつけ、ぶれない軸をみつけられます

●部下が感動、共感する「あなたの会社が成功する理由」を完成することができます

●部下がやる気になる「認め」コミュニケーションが身につけれます

 


「究極のリーダー養成講座」カリキュラム


第1回 ●部下の育成上の現在地把握
      ●自立型人材とは
     ●尊敬されるリーダー


第2回  ●自分の在り方を見つける
     ●感動、共感される成功する理由

第3回 ●第2回の個別指導


第4回 ●部下がやる気になる実践手法



本講座は、
リーダー1名様のお申し込みから
同一会社の管理職グループ、
地域の経営者グループ等
様々なグループでのお申込みを受け付けています。